今日、車の修理のことでディーラーに電話をしました。
私は日常会話に関しては英語でまあまあ喋れますが、専門的なことになるとまったくダメなのです。
でも、夫の仕事が忙しく、ディーラーの営業時間帯に電話をかけることができないというので、私が泣く泣く電話をかけることになってしまったのです。
まず難関なのは、録音メッセージの聞き取り。「Hello!こちらは○○ディーラーです。ご用の方は説明に従って、こちらの番号を押してください。1、サービス関係、2、車の買い取り、3、その他のご用です。」など、つらつらと長―いメッセージが流れることが多いのです。
そこで自分の求めるサービスまでたどりつけないことには、実物の人間と話すところまで行きつきません。
本当にこれが第一の難関です…。
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