2011年06月27日

英語

電話をかけても…

今日、車の修理のことでディーラーに電話をしました。

私は日常会話に関しては英語でまあまあ喋れますが、専門的なことになるとまったくダメなのです。
でも、夫の仕事が忙しく、ディーラーの営業時間帯に電話をかけることができないというので、私が泣く泣く電話をかけることになってしまったのです。

まず難関なのは、録音メッセージの聞き取り。「Hello!こちらは○○ディーラーです。ご用の方は説明に従って、こちらの番号を押してください。1、サービス関係、2、車の買い取り、3、その他のご用です。」など、つらつらと長―いメッセージが流れることが多いのです。

そこで自分の求めるサービスまでたどりつけないことには、実物の人間と話すところまで行きつきません。
本当にこれが第一の難関です…。
posted by neeagamin at 12:00| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月12日

テリトリー

人には、生活していく上で、テリトリーというものを持っています。
いつも座る席、いつも訪れる場所。
そういったものが大体決まっているということです。
学校へ行って、自分の席に誰のものか分からない荷物が置かれていたらどう思いますか?
なんだよ、これ?ってイライラするでしょう?!
これがテリトリーです。
自分の所有物と認識しているものを、知らない誰かに犯されてしまうのを人間は極端に嫌います。
ある程度仲の良い友達でも、無許可で犯されてしまうと、ちょっと嫌な気分になるものなのです。
この心理を利用すれば、恋愛対象があなたに抱いている気持ちを知ることができるのです。
あなたが好意を抱いている恋愛対象の彼女または彼氏の机の椅子にあなたは腰をかけて、誰かと会話をしていればいいんです。
後は相手を待つだけです。
そこで、普通に会話に入ってきたら、あなたは恋愛対象から好感を持たれているということになります。
逆になんだか不機嫌だったり、その場に近づいてこなかったりすれば、あなたに対してマイナスな気持ちを抱いていることになるのです。

posted by neeagamin at 18:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月19日

パラグアイでネスレといえば

パラグアイでもネスレのキットカットは売られています。高級ですが。でも、パラグアイでネスレというと、みんなすぐにインスタントコーヒーのことを想起します。というか、インスタントコーヒーのことをみんな「ネスレ」と呼びます。それほどインスタントコーヒーのイメージが強いのでしょう。ちなみに、パラグアイ人にしろ日系人にしろ、こちらでレギュラーコーヒーを淹れるということは殆どありません。南米は実はコーヒーを飲まない大陸なのです。ですから売っているのは9割がたインスタントコーヒー。レギュラーコーヒーを淹れて飲むのは日本から来た日本人、ドイツ人など外国人ばかりなのです。ま、アスンシオンなど都会に行けばレギュラーコーヒーを嗜むパラグアイ人セレブリティもいますけどね。

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posted by neeagamin at 18:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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